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  <title type="text">由宇のエンタメ日記</title>
  <subtitle type="html">エンタメ情報を紹介します。</subtitle>
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  <author><name>No Name Ninja</name></author>
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    <published>2010-02-27T23:16:54+09:00</published> 
    <updated>2010-02-27T23:16:54+09:00</updated> 
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    <title>スノープリンス</title>
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      <![CDATA[新宿ピカデリーで映画『スノープリンス 禁じられた恋のメロディ』スペシャルトークイベントが開催され、松岡錠司監督が登壇。本作の魅力についとったっぷりと語ったんじゃ。<br />
<br />
　松岡監督ゆぅたら、映画『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』で日本アカデミー賞監督賞を受賞した名匠。映画『バタアシ金魚』じゃぁ浅野忠信、映画『さよなら、クロ』じゃぁ妻夫木聡ゆぅた具合に、監督の映画出演後にブレイクした俳優が多い。<br />
<br />
　松岡監督は「先見の明があったゆぅて思うたこたぁなぁんじゃが、たまにゃぁおごれよたぁ思いますね（笑）！　もちろんわしがあんなぁらを育てたわけじゃぁなぁんじゃが、いい時期に出会えて、信頼関係を築くことができた」ゆぅてコメント。その言葉を裏付けるように、本作じゃぁ浅野が出演を快諾。「今回は望み通りのキャスティング。浅野も自分がしゃしゃり出るんじゃぁのぉて、うもぉ見守ってくれた。監督としちゃぁ救われますね」ゆぅて満足げ。<br />
<br />
　そがぁな松岡監督が「目力があったし、たたずまいがいい。そういうところがわしの心をとらえた」ゆぅて絶賛するんが、本作の主演を務めた12歳のジャニーズJr.森本じゃ。「一緒にいると、女の子たちがキャーキャーゆぅんじゃ。もんすごく違和感があった（笑）」ゆぅてその人気ぶりにもっぺん驚いとる様子じゃったんじゃ。]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2010-02-27T18:16:37+09:00</published> 
    <updated>2010-02-27T18:16:37+09:00</updated> 
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    <title>ハン・チェヨン</title>
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      <![CDATA[韓国女優ハン・チェヨンが、化粧品ブランドDHCコリアの新モデルに抜擢されたと所属事務所BHエンターテイメントが、明らかにしたんじゃ。 <br />
<br />
DHC側は「先ごろ独自の調査を通して、東洋的な“深み”と西洋的な“線”を兼ね備えたハン・チェヨンを女性からの好感度の高い芸能人として選出。新モデルとしてキャスティングした」ゆぅて伝えた。なお、ハン・チェヨンをモデルとしてDHCの新広告は、今月末より公開される予定じゃ。<br />
<br />
ハン・チェヨンは、映画『グッドモーニング・プレジデント』へ出演、現在は映画『ガールフレンズ』の公開を控えとる。]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2010-02-26T23:21:44+09:00</published> 
    <updated>2010-02-26T23:21:44+09:00</updated> 
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    <title>森本慎太郎</title>
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      <![CDATA[丸の内ピカデリー1で映画『スノープリンス 禁じられた恋のメロディ』の初日舞台あいさつが行われ、森本慎太郎、桑島真里乃、檀れい、マイコ、中村嘉葎雄、原作・脚本の小山薫堂、松岡錠司監督が登壇したんじゃ。 <br />
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　先日、日本漢字能力検定協会によって、今年の漢字として「新」が選ばれたことが発表されたが、12月12日は漢字の日っちゅうことで、登壇者も今年の一文字を発表。壇上に用意されたパネルに、本作主演のジャニーズJr.森本が毛筆で文字を披露することになったんじゃ。松岡監督は森本に「本番に強い子じゃけぇ、バシッといけよ」ゆぅてエールを送っとったんじゃ。一画ずつ丁寧に書く森本に、周りも息をのんで見守っとったが、そがぁな森本を応援するように、松岡監督からも「ええの！　慌てるなよ、そこは粘って、そうそうその調子！」ゆぅた具合に本番さながらの演技指導が入ったり、その横で中村が筆に墨を付けちゃったりするやら、12歳の森本を周りの大ひとらがサポートし、ぬくい目で見守っとったんじゃ。<br />
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　見事「初」っちゅう文字を書き上げた森本は、「かすれたところがえっとあって、失敗じゃった」ゆぅてちょっぴり反省しとる様子を見せ、松岡監督も「ボクの指導がうもぉなかったのぉ。75点くらいかな」ゆぅてちぃと辛口の評価じゃったが、司会者が「そがぁなことなぁんよの」ゆぅてコメントすると、会場からぁ大きな拍手がわき起こっとったんじゃ。この「初」っちゅう文字に込めた思いについて森本は「今年は初めてのことがえっとじゃったけぇじゃ。海外も行ったし、映画も今日から公開じゃったけぇ」ゆぅて話すと、壇も「のびのびした文字じゃのぉ。現場でも臆（おく）することのぉて、草太を演じ切っとって、あんなぁのおおらかさが現場を明るくしてくれた」ゆぅてまだあどけなさの残る12歳の初々しい少年との共演を振り返っとったんじゃ。<br />
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　本作は映画『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』の松岡監督と、映画『おくりびと』の小山がタッグを組んだ感動物語。雪深い北国の村を舞台に、貧しい家に生まれても絵に情熱を傾ける少年と、裕福な家に生まれた少女、ほいで一匹の犬が織り成すピュアで切ないラブストーリーじゃ。]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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